
高槻市・島本町・枚方市・茨木市・能勢町・豊能町・箕面市・池田市・豊中市・吹田市・摂津市・寝屋川市・交野市・四条畷市・門真市・守口市・大東市(その他、亀岡市、長岡京市、大山崎町、八幡市、京田辺市、京都市等の京都エリア、伊丹市、川西市、尼崎市、西宮市、芦屋市、神戸市などの神戸エリア、大阪市内エリア、東大阪市・八尾市・柏原市・松原市・藤井寺市・羽曳野市などの中河内エリア、堺市以遠の泉南エリアの法要・供養もご相談に応じます)

宗派、様式を問わず、一人ひとりの希望に沿った供養を、自分で作って頂く為、神峯山寺では「手元供養」「永代供養」「個人墓」「納骨」の4種を用意しています。必要に応じたものを組み合わせることで、経済的にも負担のかからない供養を行うことが可能です。
誰しも、いつかは来る大切な人との永久の別れ。その気持ちは変わることなく続いていくとはいえ、いつまでもその人の存在は傍で感じていたいものです——。
手元供養とは、何も現代に始まった供養の方法ではありません。古来より亡くなった方の遺骨の一部を何かに納め、身につけたり、常に持ち歩くなど、手元供養の文化は世界中で存在しました。

また、手元供養は現代人にとって相応しいものだとの見方もあるようです。「遠方への転勤で、なかなかお墓参りができない」 「忙しくてわざわざ供養に行く時間がない」などの事情を抱える方はたくさんいらっしゃることでしょう。
神峯山寺大霊園では、さまざまな思いをお持ちの方のため、クリスタルで製作した手元供養専用の仏塔(ストゥーパ)を用意しました。
※永代供養を必要とされる方は、別途永代供養料が必要となります。
[ 3万円 ]
※税込み、仏塔本体代を含む

※神峯山寺大霊園に埋葬、神峯山寺納骨堂に納骨をしていない方も、手元供養の申し込みは可能です。
永代供養とは、亡くなられた方の供養・法要を、ご親族に代わりお寺が長年に渡って手厚く行うシステムのことを指します。これまでも「親族が遠方で、毎年の法要をするのが難しい」「亡くなった方の縁者が少なくなってしまった」などの場合、神峯山寺に永代供養をお願いされる方はたくさんいらっしゃいました。また、最近では、「自分が亡くなった後、忙しくする子供達に迷惑をかけたくない」という理由で、自発的に生前永大供養を希望される方も増えています。

ただ、永代供養を申し込まれたからといって、亡くなった方を偲ぶ必要がないという事ではありません。永代供養は、たとえ忙しい最中でもお寺が手厚く供養・法要してくれるという安心を、 親族の方に与えるものでもあるのです。
永代供養料は、個人のご希望によって金額が異なります。30〜50万円でのご希望が概ね一般的ですが、その範囲外の永代供養も承っております。詳しくは、神峯山寺までお気軽に問い合わせください。
時代の流れとともに、聖地・墓石の在り方も、少しずつ変わってきています。かつての聖地・墓地は、一族すべてが同じ敷地内に入れるよう、区画が広く作られていました。神峯山寺大霊園にもそのような昔ながらの聖地・墓地はいくつかありますが、ほとんどは一親族のみの遺骨を納められる一般的な区画です。そしてさらに、既成概念に捉われず、自由な考え方で個人用のお墓を希望される方も少なくありません。

「自分らしい供養を考えたい」「経済的に手厚く供養してほしい」など、個人墓を求められる方の思いはさまざま。神峯山寺では、個人墓に入られる仏様にも一般墓と変わらず手厚い法要・供養を行っています。
※永代供養を必要とされる方は、別途永代供養料が必要となります。
※ご友人同士の使用も可能です。
[ 211万7千5百円 ]
(税込み)
[ 161万7千5百円 ]
(税込み)
亡くなった方の遺骨をお寺へ納める「納骨」は、昔から存在する一般的な供養として知られています。ただ、一言で納骨と言っても、その様式や費用、それに伴うお寺の供養の仕方は一通りではありません。そのため、お寺への納骨をお考えの方は、「自分がどんな納骨を希望するのか」をしっかりと決めて、納骨を依頼する必要があります。

神峯山寺の納骨の大きな特徴は、「納骨された場所が、はっきりと分かる」という点。そして、「希望によっては神峯山寺大霊園内への埋葬も可能」という点です。また、最近では費用のかかるお墓を購入せず、納骨のみで先祖の供養を済ませる様式も一般的となりつつあります。神峯山寺では、納骨を考えられる方それぞれに応えられるよう、いくつかの納骨供養の方法を用意しています。
※永代供養を必要とされる方は、別途永代供養料が必要となります。
[ 5万円 ]
[ 10万円 ]
[ 20万円 ]

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